「人権の花」の種をまきました(動画)

「人権の花」運動とは、小学校の児童が協力し合いながら花を育て、その成長を観察することによって、子どもの情操を豊かにし「相手の立場を考え行動する心や思いやりの心を育てる」ことや「生命の尊さ、感謝の気持ちを体得する」という人権尊重の意識を身につけることを目的としています。本校では、4年生児童が取り組んでいます。

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